ネットから2018年の未来を予想!

ここ最近では、ネットによる占いがかなり人気となっているのです。
むしろ、今の時代だとリアルよりもネットの方が利用者は多いと言えるかもしれません。

また、ネット以外にも携帯電話やスマートフォンなどによるアプリでも、気軽に占いサイトなどを利用することができるのです。
リアルではほとんど占ってもらうことがない人でも、それらのサービスを利用する人はたくさんいると言えるのです。

さて、ネットで占いをしてもらうメリットですが、1番はいつでも好きな時に占ってもらえることです。
基本的に24時間いつでも好きな時に利用することができるので、少し時間が空いた時や、深夜の時間帯でも気軽に利用することができるのです。

また、利用料金が非常にお手頃なのも大きなメリットです。
サイトにもよりますが、数千円ぐらいの料金でかなり本格的に占ってもらうことができますし、初回は無料で占ってくれるところも多いのです。
携帯やスマートフォンのアプリであれば、月額数百円程度で占ってもらえるところもあります。

このように、いつでも気軽に占ってもらえることと、非常に低料金で楽しめることが、非常に魅力的だと言えるのです。
普段忙しい人や、あまりお金に余裕がない人にとっては、とても嬉しいサービスだと言えるのです。

さて、ネット占いの基本的な利用方法ですが、もちろんサイトによって異なる部分はありますが、まずはサイトに登録をすることになります。
ただ、特に個人情報などを登録しなくてもよく、メールアドレスと氏名や年齢などの簡単な情報だけでOKなのです。

サイトへの登録が済んだら、先にサイトを利用するための料金を支払うことになります。
多くのサイトは、事前にポイントを購入するシステムとなっており、そのポイントを使用することによって、占ってもらうことができるのです。

ポイントを購入したら、あとは好きな占い師を指名して、メールで占って欲しいことを記載します。
あとは、占い師からメールの返信があり、より具体的なことを色々と聞かれるので、それに答えるようにしましょう。
それが終われば、あとは結果を待つだけなのです。

お手軽な血液型占い

血液型占いは、色々なメディアで取り上げられるほど有名な占いであると言えます。
また、普段の会話の中でも挙がりやすいテーマだと言えます。
血液型占いは特に女性に人気があるようです。

よく当たるからこそ、血液型占いはこれ程の話題性のあるものになったと言えます。
血液型占いを簡単利用して、色々と占ってみましょう。
きっと、今まで見えなかったものが見えて来て視野が広がると思います。

では、血液型で占う事ができるものについてご紹介したいと思います。

最初に性格についてです。
恐らくですが、普段の会話の中で最も挙がりやすいテーマが、この性格についてだと思います。まずは、ベースとなる性格が分かります。
次にもう少し詳細な性格が分かります。

例えば気が優しい性格であるとか、情緒豊かな性格であるとか。相手から見た性格と自分が思っている性格は違う事も多いですから、この占いで新しい自分を発見する事ができるかもしれませんね。

次に恋愛についてです。
今現在、片思いの方はいらっしゃるでしょうか。
是非、意中の方と両思いになりたいですよね。血液型占いでは、そのような事も占う事ができるのです。
次に婚活中の方です。是が非でも結婚にたどり着きたいですよね。いつ頃結婚できるのか、そうではなくてもお付き合いができるのかが、分かります。

次に美容についてです。
女性にとっては特に興味深い事柄かもしれません。美容を保つ為の事柄について、占う事ができます。美容は、いくつになっても気になるものですよね。

次に健康についてです。
今後の健康について、調子が良いのか・そうではないのかを占う事ができます。
また、どういった飲食物を摂取すれば良いのか、今後はどういった事に気を付ければ良いのかが分かります。
例えば運動をこまめに行うとか、早寝・早起きを心がけるなどです。

最後に、今年の運勢についてです。
誰しも色々な事に対して躓くこともあるでしょう。
そうなった時に、2018年の運勢を占ってもらう事をおすすめ致します。
きっと、道は開ける事でしょう。

手相占いで2018年の運勢を鑑定!

手相占いはテレビ等の媒体でもよく登場する、とても有名な占いです。

手相占いとは、手のひらのシワに刻まれた線などを観察して性格、運勢等を占うものです。
人それぞれ手相は異なるものですので結果もおのずと違うものになります。
恐らく手は最も使用される器官であり、人間にとって切っても切り離せない身近なものです。
ですから、その占いの結果はとても当たるものになります。
また、未来を予想する事ができます。

手相と言うものは、数時間や数日で劇的に変化するものではありません。
よって、手相は長期間に関する占いを行うのに適していると言えるでしょう。
短期間に関する占いは、あまり見受けられません。

では、手相ではどこに着目して占いを行うのでしょうか。

まずは掌線です。
掌はシワが刻まれていると思います。これは個人によって差が生まれます。手相占いでは、その差に注目して占いを行います。

次に指の長さです。
どの程度の長さかによって占いを行います。

次に手や指の形です。
これも個人によって差が生まれます。
肉の厚さ、指の形の印象を見て占いを行います。

最後に爪です。
色や形を見ます。

次に、掌線についてです。

恐らく一番有名なのが生命線でしょう。
これが長いと長寿になると思われているようですが、生命線が短いからと言って短命とは限りません。ここは安心できるポイントですよね。また、病気やケガになり易いかどうか、その時期も分かります。

次に感情線です。
その名の通り感情の傾向が分かる線になります。
これは婚活や恋愛などに影響を与えると言われています。

次に運命線です。
主に仕事運や金運が分かる線になります。
仕事は長い付き合いになる事が多いです。
ここで、しっかりと見てもらうのが良いでしょう。

次に健康線です。
健康かどうかが分かる線になります。

次に結婚線です。
おおよそ、いつ頃結婚できる可能性があるのかが分かる線になります。

最後に人気線です。
これは、他人からどの程度人気があるのかが分かる線です。
上に立つ人間、芸能人などには必須の項目と言う事ができるでしょう。

深く占うならタロット!?

占いと言えば、テレビや雑誌に載っている星占いが世間一般に多いかと思います。

恐らく皆さん占いと言えば、結果が良い事の占いの内容の方は信じるという方が多いのではと思います。
そして、悪い占いの結果は信じないという場合の方が大抵ではないかと思います。
私の場合、自分の生年月日を元にした占い、は信じます、あとはタロットカード。
十人十色、人に寄って信じると思う占いは様々です。
手相占い、星座占い、霊感にタロットカードなど今の世の中、沢山の占いがあります。
昔はタロット占いは信じない方でしたが、実際目の前で占って貰ったり、
自分でタロットカードでの占いを覚えてみると、嘘みたいに当たっている事が多いです。

また、このタロット占いを信じる方、信じない方、それぞれいらっしゃると思います。
何でもそうかもしれませんが、タロット占いを体験したことがない方は、是非一度体験してみるとわかると思います。
勿論、しっかりとタロットカードの意味や、使い方が出来る方にやっていただく事をオススメします。
書店でもタロットカードは入手出来ます。
簡単なやり方だと、シャッフルして、一枚引くイエスかノーかの問いから出来ます。
タロットカードは正位置、逆位置で結果が変わってきます。
一見、簡単そうに見えてこれが意外と奥が深いです。
正位置と逆位置の両方の意味から結果を読み取る方法もあります。
ただ、その前に、まずはカードの意味を覚えていなければ出来るものもきちんと出来ません。
あとは色んな種類の絵柄のカードがあります。

これは自分で直感で気に入った絵柄のカードが良いです。
その方がカードを見るのも、意味を覚えるのも楽しいですし、何より自分が気に入って選んだ絵柄のカードだと愛着が持てます。興味がある方にはかなりオススメです。
その前に、しっかりカードの扱い方、使い方が出来ている方と知り合うと良いです。
簡単そうに見えて、実は以外と奥が深いタロットカードです。
そんな私は意味が覚えきれて居ないので、まずはカードの意味をしっかり覚え、正しい使い方が出来る様にならなければ話になりません。
ちなみに、書店やネットでも良いです。

色んな種類のカードを見てみるだけでも楽しいです。選んだ一枚のカードの意味はとても面白いです。
怖い位に現状の事を意味するカードだったりします。またそれが、当たり過ぎていて、怖い事もあります。それでも不思議なものです。少なくとも星占いより当たる確立は確かです。

その他様々な占い

以上の三つに「複合的な要素を持つもの、どちらとも取れるもの」や、「どれとも言いがたい、特にどれかに当てはめるのには不適切なもの」などがあるのが占いです。

前者には、一つの名称で一般的には複数にわかる占法を同時に呼んでしまいかねない、また総合的な側面を持つ、奇門遁甲、六壬、陰陽道、八星占術、気学、(九星、九星気学)などがあり、後者には、霊感占い、水晶占い、夢占い、ダウジング…などがあります。

例えば場所や建物関係は、一般には相術に分類される場合が基本ですが、建った年月日で見るのなら、命とも解釈できます。

同じく方位術、空間関係は、一括してとりあえず相術として、お話しする事が多いんですが、こちらから動く場合や、行動学として考えるなら、一般的にはむしろ占卜になります。割と境界線では被っているんですよね。

総合的と言う意味では、気学は命と相の両方を見るのが広く知られていますが、宿曜で方位を見たり、タロットで方位を見たり、(相の側面)ホラリーはバリバリ卜占ですし、陰陽道にいたっては、要素と技法、適応対象がかなり曖昧だったりバラバラで、どこからどこまでで何を見ているのかさえ、よくわかりません。

それから血液型を“占い”と言って良いかどうかは、かなり意見が分かれると思いますが、ここでは認知度と言う意味で、広~い意味での占いの範疇として、その他と言う事で上げてみました。

霊感系は「道具を使わない卜占」と考えたら、かなり卜に近い気はします。
霊感タロットとは言っても、霊感四柱推命とか、霊感気学と言うのは、ちょっと聞いた事が無いですから。ただ霊感は霊視と、かなり同じイメージに見られている気がするんですが、霊視はタロットとはだいぶ違う技術なんですよね。

霊視、透視、チャネリング…とかなってくると明らかに毛色が違いますから、道具を使わない純粋な霊感(?)以降は、その他にしてみました。

それぞれ、別の技術である一方、応用や解釈によっても、変わる場合もありますし、いくつかの方向から見れたり、考える事も出来ます。とりあえず命、卜、相と分けても、「では具体的に命の守備範囲は、どこからどこまでなのだ?」と言われちゃうと、これがまた流派や占い師さんで違うんです。

(本当に全然違いますっ(^^;;解釈なんか180度違うようなケース珍しくありません。実占時には、あらかじめ占い師さんにご確認を…♪)ですから前向きに取れば、分類法から占いをいろいろ考えるのも、面白いかもしれませんね~。

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